今日は夏の終わりのような暖かい日。
毎年秋に開催されている横浜市青葉区美しが丘一帯が舞台のAOBA+ART2011を
観てきた。
いつも最終日に観させて頂く事が多いのだけど、今年はSPENCERことオオヤユウスケ君の
ライブ、その後のクロージングにも参加させてもらった。。。
参加アーティストの話とともに実行委員会の人たちの話などが直接聞けたのは本当に
興味深い。
とても小さなイベントだけどしっかりと地域に根付いているのが分かる。
ちょっとジーンとするような秋の夜だった
20代の前半でappleのコンピュータに初めて触れ、そしてなんだかワクワクする感覚を
知った。以来、自分で購入したPCは全てapple製品。当時は10年後には無くなっている
なんて意地悪なことをいう意見も多かった。
でもToolというだけでなく、もっと特別なパートナーとしてパソコンを身近に感じること
が出来たのはきっとMacintoshだったからだと信じている。
モノを作る職業を選択してappleに出会い、今、手のひらにはいつもiPhoneがある。
素敵な未来をありがとう!

